提督「という訳なんだ、うむ」 ビスマルク「……」
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105:名無しNIPPER[sage saga]
2016/10/19(水) 03:08:17.50 ID:zNi9TXab0
大和『っ……こ、こうですか?』ナデナデナデ

チャラ男『うーん、悪くはねえけどやっぱ物足りねえなぁ。もっと強く握って緩急着けろよ』

大和『……』シュッシュッシュッシュッ

チャラ男『おほ!!いいわこれ!!後は裏スジとかカリ裏とかも忘れずにな?』

大和『……』グニグニグニ

チャラ男『やっべぇ……すげえよコレ……そのまま、そのまま……うっ!!』ビュルルルル

大和『きゃあ!?』ビチャ

チャラ男『ふぅ……すっげぇ良かったわ。じゃあ舐めてもう一度たたせて』

大和『うぅ……顔だけじゃなくて、髪にまで……はっ!?何、言ってるのよ!?』

チャラ男『普通だから!フェ○ぐらい普通だから!はやくしてくれよぉ。じゃないと皆に言いふらすぞ?』フリフリ

大和『くっ……あむ』

チャラ男『ちゃんと根元まで咥え入れろよ?それで舌と唇で愛撫すんの。……あぁ、そこそこ。それいいわ』

大和『ちろちろ……んじゅっじゅるるるる、ずちゅぅ、ぶちゅう』

チャラ男『おしおしおし……おし、ストップ』

大和『んはぁっ……ぺっ』

チャラ男『行儀わりいなぁ。じゃあこっち来いよ。俺の膝の上に向かい合ってまたがれ』ギシギシギシ ボスン

大和『……』

大和《そういうと、男はベッドの端に腰かけ、膝を叩いてくる。従わざるを得ない。黒光りする猛々しいアレがぴくぴくと痙攣している》

チャラ男『あ、普通に足は俺にまわせよ?あと何があっても俺を抱きしめて手をはなすな。危ないからな』

大和『えっ……何をするつもりなの?』

チャラ男『快感で頭ぶっ飛ばしてやろうとしてんの。ほら、はやく。自分でいれろよ』


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