提督「という訳なんだ、うむ」 ビスマルク「……」
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192:名無しNIPPER[sage saga]
2016/10/23(日) 14:59:30.35 ID:kJIuOaaY0
元帥『ふむ。続けたまえ……』
長門『そのあたりで、提督が私の服を脱がし始めて、体を愛撫し続けます。……そ、そのうち、提督が私の体を舐めたりしてくれます……』
元帥『なるほど。舐められるのは?』
長門『……先ほどと同じです』
元帥『続けて』
長門《な、何故だ……体が熱い…… 火照りと疼きが耐えがたいほどだ……》ジュン
長門《こんな、男性の前で自分の情事について話すことで興奮しているとでもいうのか……?ばかな……》ドキドキ
長門『それで、私の準備ができたら、いよいよ本番になります』
元帥『準備ができたらというのは?』
長門『そ、それは!!……私のアソコが、濡れたらです……』
元帥『ふむ。では、本番というのは?』
長門『わ、分かるでしょう!?』
元帥『察しはつくがね。だが、確証はない。もしかしたら考えていることが全く違うかもしれない』
長門『っ!……て、提督が服を脱いで、だ、男性器を私の女性器に、……挿入します』
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