提督「という訳なんだ、うむ」 ビスマルク「……」
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198:名無しNIPPER[sage saga]
2016/10/23(日) 15:08:53.90 ID:kJIuOaaY0
長門《元帥は私の胸に息がかかるくらいに顔を寄せ、その手が私の胸に触れる》
長門《撫でまわされ、それが段々と胸の中心へと近づいてくる。気たるべき快楽を想像し、震えた》
長門『はぁ……はぁ……んぅ……ぁあ、ああん!!』ピクン
長門《とうとうそこへ到達した手は、まるで私を悦ばそうとしているかのように先端の突起へ快楽を与えてきた》
元帥『よし、胸は問題ない。次はこっちだな』グニッ
長門『んああ!!はぁ……はぁ……あぁっ!!』ビク
長門《さんざん私の胸を虐めつくした元帥は私の後ろに回りこんで、屈んだ。覆うものがなくなった私の秘所が丸見えだろう》
長門《手が私の腰回りにまわされ、無遠慮にお尻の肉を掴まれる。いけないことをしているということが私をさらに興奮させた》
元帥『ふむ、素晴らしい。問題ないぞ。次はこっちだ』キュッ クニクニ
長門『ふぁああ!!』
長門《元帥が前に回り込み、とうとうその手が私の秘所に触れる。いきなり敏感な突起をつままれ鋭い痛みのような快楽が体を貫く》
長門『ああ……んはぁ……くぅ……んふぅ……!!』
長門《そして一転、今度は焦らすようにそこ以外を責め立ててくる。じんじんとした性感がいっそう私を高ぶらせ、先ほどのような激しい快楽を要求する》
長門《とうとう元帥は指を私の中に差し入れ、内側からも私を責めたてた。大洪水になっている自覚がある。こんな快楽は知らなかった》
元帥《よし、もう勝ちは確定だ。一回イかせておくとするか》クチュクチュクチュ
長門『あ、ま、待って……!!あん、ふぅう!!くぅううううう!!』ビクンビクン
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