提督「という訳なんだ、うむ」 ビスマルク「……」
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2:名無しNIPPER[sage saga]
2016/10/12(水) 02:06:40.74 ID:4HniWxFD0
提督(ビスマルクは目を閉じて腕を組み、仁王立ちのまま瞑想するかのように俺の弁解を聞いていた)
提督(しかし、その体は怒りからか小刻みに震えていた。どうしてこうなってしまったのか……)
提督(俺はすべての始まりを思い出していた)
3:名無しNIPPER[sage saga]
2016/10/12(水) 02:07:57.93 ID:4HniWxFD0
ビスマルク「……黙りなさ、いえ、落ち着きなさい」プルプルプル
提督「止めろ!!人殺しめ!!」
ビスマルク「黙りなさいといっているでしょう!!」
4:名無しNIPPER[sage saga]
2016/10/12(水) 02:09:07.35 ID:4HniWxFD0
提督「それは……お前がキモデブ整備士に整備だって騙されていろいろエロい事されて開発されてるし」
ビスマルク「!?」
提督「一目惚れしていた提督に妻子がいると知って自暴自棄になって、キモデブのマジカル☆ちん○拒まなくて挿入されるし」
5:名無しNIPPER[sage saga]
2016/10/12(水) 02:10:06.07 ID:4HniWxFD0
ビスマルク「うぅ……うううう!!ふぅぐぅ……!!うわああああん!!」ボロボロボロ
提督「ちょ、ビスマルク!?どうしたんだいきなり!!」
ビスマルク「私は!!そんなことしてないわよぉ!!ぐすっ……意味わからないわよぉ!!」
6:名無しNIPPER[sage saga]
2016/10/12(水) 02:11:34.52 ID:4HniWxFD0
提督「ってそんな場合じゃない!どうすれば……!!」
ビスマルク「私はビッチじゃない!!うわああん!!」
提督「そうだ!ビスマルク!!」ダキッ
7:名無しNIPPER[sage saga]
2016/10/12(水) 02:12:39.92 ID:4HniWxFD0
提督「という訳なんだ、うむ」
ビスマルク「……」
提督「ごくっ」
8:名無しNIPPER[sage saga]
2016/10/12(水) 02:14:48.18 ID:4HniWxFD0
ビスマルク「はぁ……だいたい世の中に、そんな風にNTRなんてされるやついるわけないでしょ?」
提督「なんだと…… じゃあ浮気やら不倫やらはどう説明するんだ?そうだな……」
〜
9:名無しNIPPER[sage saga]
2016/10/12(水) 02:16:40.99 ID:4HniWxFD0
男級友B『残念だったな!まあ、お前はもっと痩せてそのダセエ身なりを何とかする所からスタートしなくちゃいけないけどなw』
女級友B『男級友Bひどーいwww』
オタク『……』
10:名無しNIPPER[sage saga]
2016/10/12(水) 02:18:31.73 ID:4HniWxFD0
〜
オタク『ふう……ようやく帰って来たぞ』
赤城『すぅ……すぅ……』
11:名無しNIPPER[sage saga]
2016/10/12(水) 02:19:56.36 ID:4HniWxFD0
オタク『すごい……とても大きくて柔らかそうなおっぱいに……桜色のまん○だ……!!』シコシコシコ
オタク『赤城さん赤城さん赤城さん赤城さん赤城さん!!うっふぅ……』ビュルルルル
赤城「んぅ……すぅ……すぅ……」
12:名無しNIPPER[sage saga]
2016/10/12(水) 02:21:56.85 ID:4HniWxFD0
赤城『うぅん……あれ、ここは……オタク君?』
オタク『おはよう、赤城さん』
赤城『おはようございます……え?手が……!? わ、私なんで裸で!!……!!これって……!!』
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