提督「という訳なんだ、うむ」 ビスマルク「……」
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271:名無しNIPPER[sage saga]
2016/12/01(木) 22:50:10.38 ID:kjAOTdX90
愛宕《やだ、お義父さんの……たってる……気がついてない、訳ないわよねぇ……?》
愛宕『じゃあ洗いますよ』
義父『お願いするよ』
272:名無しNIPPER[sage saga]
2016/12/01(木) 23:24:23.78 ID:kjAOTdX90
愛宕『じゃあ失礼しますねぇ……』
義父『……おっと、いやぁ申し訳ない。恥ずかしいところを見られてしまったね……愛宕さんほどの美人といるとちょっとねぇ……まあ、気にしないでね』
愛宕『あははは……はぁい……』
273:名無しNIPPER[sage saga]
2016/12/01(木) 23:24:51.28 ID:kjAOTdX90
〜
愛宕《ちょっとアレだったけど入浴介助も無事に終わらせて、食事の準備もできた》
義父『おお、今日もおいしそうだ!本当にありがとう』
274:名無しNIPPER[sage saga]
2016/12/01(木) 23:26:33.25 ID:kjAOTdX90
〜
愛宕【へぇ〜ここがあの人が子供の時に過ごしてた部屋なのねぇ……あら、アルバム。見ちゃいましょうかぁ〜】スッ
愛宕【やぁん!可愛い〜!……このころになると今の面影が出てくるわねぇ。……高校生の時のあの人ってこんな感じだったんだ】ペラ ペラ
275:名無しNIPPER[sage saga]
2016/12/01(木) 23:30:21.69 ID:kjAOTdX90
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愛宕『それで、あの時がどうかしましたかぁ?』
義父『愛宕さん、息子の部屋で何をしていたんだい?』
276:名無しNIPPER[sage saga]
2016/12/01(木) 23:31:14.49 ID:kjAOTdX90
愛宕《お義父さんに強引に押し倒され、キスされて舌をねじ込まれる。手がお尻と秘所を愛撫してきた》
愛宕《経験の差なのかしら?夫よりも上手くて、あっという間に体ができあがってしまう》
愛宕《……もともと溜まっていた私は、久しぶりの快楽に抵抗する力を奪われてしまった。そしてついには……》
277:名無しNIPPER[sage saga]
2016/12/01(木) 23:31:50.21 ID:kjAOTdX90
愛宕『そんな……止めてください!!お願いですから……!!』
義父『嫌よ嫌よも好きのうちというだろう?抵抗しなかった愛宕さんも実は望んでいたんじゃないかい?』
愛宕『そんな事……っはぁああ!!』ズプププ
278:名無しNIPPER[sage saga]
2016/12/01(木) 23:32:40.77 ID:kjAOTdX90
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義父『……どうだい、愛宕さん?』パンパンパン
愛宕『はぁい!!気持ちいですぅ!!』
279:名無しNIPPER[sage saga]
2016/12/01(木) 23:34:21.81 ID:kjAOTdX90
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提督『悪いな……よほど苦労を掛けているみたいだ』
愛宕『大丈夫よぉ。どうせあなたが帰ってくるまでやることもないし、ならお義父さんの所に行った方が何かあった時も安心でしょう?』
280:名無しNIPPER[sage saga]
2016/12/01(木) 23:37:15.36 ID:kjAOTdX90
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提督『とうとう最後の作戦か……つかの間の休息だな。やれることは全部やったし、これで長かった戦争もきっと終わる』
愛宕『ねぇ、提督』
281:名無しNIPPER[sage]
2016/12/01(木) 23:39:19.71 ID:qnwwlpBmO
弟を育てる提督可哀想
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