提督「という訳なんだ、うむ」 ビスマルク「……」
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48:名無しNIPPER[sage saga]
2016/10/14(金) 01:53:19.98 ID:ThV4qJ7x0
翔鶴《震える声で何とかそれだけ伝える。男の人はすぐに気がついてくれたみたいで、手を引き抜いてくれた》
キモデブ『よいしょっと……ふう、とれたとれた』
翔鶴『んぁあ……はぁ……!!』
翔鶴《とるのに苦労したみたいで、服越しに胸を触られているような感覚がしばらく続いた。特に先端の突起はもう完璧にたってしまっていて、鈍い快感を伝えてくる》
キモデブ『よし、キャンセルっと。さっきみたいになるのは良くないからズボンのポケットにしまおうか』
翔鶴『……っ!!あ、その……っ!!』
翔鶴《け、携帯が秘所に押し付けられている……!!パンティ越しにちょうど……スジに挿し込まれるようになってる……!!》
キモデブ『う〜ん?どうかしたかい?』
翔鶴『け、携帯が……そこは違いmひゃぁん!!』
ブーンブーン
キモデブ『また着信かな?大丈夫かい、君?すごい声出したけど』
翔鶴『だ、だいじょう……あぁん!!』
翔鶴《秘所に思いっきり押し付けられた携帯が再び激しく振動する。それだけでもまずいのに、引き抜くためにスライドされたことで、信じられないほどの快楽が私を襲った》
キモデブ『うーん、もう電源を切っておこう……おやぁ?ケータイがなんか濡れてるなぁ……?』ニタァ
翔鶴『……!!』カァッ
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