提督「という訳なんだ、うむ」 ビスマルク「……」
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50:名無しNIPPER[sage saga]
2016/10/14(金) 02:11:37.79 ID:ThV4qJ7x0
翔鶴《その後、私はあの人にたくさん気持ちいいことをしてもらって、ホテルにまで連れ込まれてしまった。けど、とてもすごかった……///》
キモデブ『いいよぉ、もっと腰でのの字を書くようにグラインドさせてみなぁ?』
翔鶴『ひゃ、ひゃい……んっ!!ふぅ!!……はぁん!!』グリングリン
キモデブ『うっ僕もそろそろ限界だ。このまま突き上げて中で出すよ』ドチュン
翔鶴『なからし!!なからしいいのぉ!!すごいのぉ!!ふぁああん!!』グリングリン パンパンパンパンパン
キモデブ『こんな美人が僕の上で腰振ってるなんて最高だねぇ!!おっぱいもいい形で大きいし!!』モミモミモミ
翔鶴『おっぱいらめぇ!!こわれちゃう!!』プルンプルン パンパンパン
キモデブ『イくよ……ふぅっうううう!!』ビュルルルル
翔鶴『んぅううううう!!はぁあっ!!ああ……』ビクンビクン ヌポォ ダラリ
キモデブ『おいで、翔鶴ちゃん』
翔鶴『はぁい……んっふぅ……むちゅう……にゅるにゅる』
キモデブ『……ふぅ。だしただした』
翔鶴『あっ///まだ大きい……!!』
キモデブ「おやぁ?まだ満足できないかい?エロい子だなぁ」
翔鶴『だって……気持ちいいんですもの///』
キモデブ『よし、じゃあ翔鶴ちゃんが僕の性奴隷になってくれるなら好きな時にいつでもやってあげる』
翔鶴『ほ、本当ですか……!?』
キモデブ『その代わり、もう二度と僕以外の人とエッチできないけど、いいよね?』
翔鶴『はい!!なります!!貴方様のおちん○奴隷にしてください!!』
キモデブ『いいよぉ!!じゃあさっそく入れてあげよう』ゾクゾクゾク
翔鶴『はぁい!!……きたぁ!!』ヌププププ
翔鶴《女としての悦び、今までに味わった事のないほどの快楽を与えられた私は、あの人の性奴隷になる事を喜んで受け入れた》
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