提督「という訳なんだ、うむ」 ビスマルク「……」
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850:名無しNIPPER[sage saga]
2017/01/12(木) 01:30:31.41 ID:OeXFHpwM0
提督『ビスマルク……!!』ビュルルルルルルルル
ビスマルク『ああああああ!!っはぁ……!!はぁ……はぁ……』ビクンビクンビクン
提督『ふぅ……』
ビスマルク『アトミラール……んちゅっ、んふっ……にゅるにゅるにゅる』
提督『……んは。愛してるよ、ビスマルク』
ビスマルク『んふっ。私も、アトミラール。……ねえ、もう一回しましょ?』
提督『……もちろんだ』
提督(だがその分快楽の要求量が多いので、挿入以外でイかせるのを頑張らなくてはならなかった)
ビスマルク『あぁ……だめぇ……!!ちくびだめぇ……!!きちゃう!!きちゃうからぁ……っぁああああ!!』ビクンビクン プシャァッ
提督『胸を弄られて潮を吹きながらイくか。君は本当に変態だな』
ビスマルク『はぁい……わたしはぁ……むねをいじられてイく……へんたいですぅ……』ビクッ ビクッ
提督(胸も良く開発されているため、なんとか単調にならずに十分にイかせることに成功した)
提督『くっ……はぁ……!!』ビュルルルルルルルル
ビスマルク『ああああああ!!っ……ち、ちがうの……ちょっといまは……びんかんになっちゃってるだけで……ほんとは、もっとぉ……』ギュッ
提督『十分気持ちよかったよ。万全な時の君にして貰うのが楽しみだ』
ビスマルク『アトミラール……』
提督(イかせ続けていたおかげもあり、なんとか戦うことができた。万全の状態だったらと思うと……)
プリンツ『……アトミラール』
提督『プリンツ?』
プリンツ『さっき私、あと二回はって言いましたよね?まだあと一回残ってるんですけど……』
提督『終わりだと思ったか?おいで』
プリンツ『!!はい……♪』
提督(そこである程度回復してきたプリンツがねだってきたので、再び前戯から頑張って正常位で果てる。何とか満足させることに成功した)
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