曙「このっ…クソ提督っ…!レイプなんて…最低よっ!」
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103: ◆zQohhJvYBomt[saga]
2016/10/23(日) 21:49:42.24 ID:+kUjb2Dq0
夢落ちなら何でも許されるって聞きました。オリジナルに近い艦が出ますが凄くロリロリなだけで外見は母親と全く一緒です(適当)








漣「今日も良い天気だなぁ〜、こんな日は良い事がありそう!」廊下トコトコ

漣「あなたの声が〜する〜♪映画化はやめろって♪でも〜♪」ルンラルンラ




あけぼの「う"ぇぇぇぇぇぇぇぇええええんっ!さざなみおばちゃああああんっ!!」ダダダダッ




漣「ど、どちら様ぁぁぁぁっ!?…あ、曙…?いや、でも…何かちっさい…暁型や一部の潜水艦よりちっさ!」

あけぼの「びゃああああああ!おヴぁぢゃあああああああああああんっ!!!」漣の腰にしがみつきビエエエエッ!

漣「お、おばちゃん言うなっ!まだ若いよ漣はぁっ!」相手頭ぐいぐい

あけぼの「で…でもぉ…、さざなみおばちゃん…ママのいもうと…だって…」ズビビッ

漣「漣をおば…………えっ、なんですと!?」

あけぼの「ぐすっ…ママの…いもうとだから…あけぼのからみたら…さざなみは…おばさんになるのよ…って、ママいった…」グスグス

漣「な…な…何じゃと…。い、いや…ま…まさか…、き…君…お名前なんてーの…?」汗ダラダラ

あけぼの「んぅ…ごえいかん、あけぼの…です…」クスン

漣「た…確か護衛艦って…漣達の戦後の…、ま…ママの名前はー?」平静装い頭ナデナデ

あけぼの「ママは…あやなみがたの…あけぼの…、パパは…くそてーとくだって…いってた」漣にしがみつき

漣「」

あけぼの「さ、さざなみおばちゃ…。おこった…?ご、ごめん…なさい…」離れ

漣「えっ…あっ…、ち…違う違うっ!ちょっと考え事してただけだからね〜」抱っこし

あけぼの「……えへへぇ」テレッ

漣(うん…落ち着け漣さん、まだ大丈夫…少なくとも子供に当り散らしてはいけない。言うなら保護者に、だ)

漣「それで…あけぼのは何で漣の所に来たのかなぁ?悲しい事があったの?」背中パタパタ撫で

あけぼの「あのね…パパがね…ママをいじめてるの…」グスングスン

漣「ほー…そりゃ良くないねぇ。どんなだったか分かる?」

あけぼの「ママがね…おふとんのうえでね…パパにのっかられてね」

漣(あのクソ夫婦ぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!!!)

漣「だ、大丈夫だよ…そ…それは…あの…な、仲が良い証拠なんだよ?」

あけぼの「ほ、ほんと…?」

漣「う…うむ、漣おねーさんを信じなさい!信じてくれるならおばちゃんじゃなくておねーさんと呼びなさい」ナデナデ

あけぼの「し、しんじる…!ありがとぉ…さざなみおねーさん!」

漣「ええ子じゃのぉ…。生まれてくる家を間違えたんじゃなかろうかこの子…」

あけぼの「……お、おれいに…あけぼのを…さざなみおねーさんに…あげる…」ポッ

漣「………。………………う、うわあああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!」ガクガクッ




         ジリリリリリリリリリリッ!




漣「はっ!………ゆ、ゆ…め…。………お、おのれ…クソバカップルめ…漣の安息の睡眠すら奪うのか…」目覚まし止め


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