曙「このっ…クソ提督っ…!レイプなんて…最低よっ!」
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140: ◆zQohhJvYBomt[saga]
2016/11/26(土) 20:33:07.82 ID:nrQrEvxJ0
流れがワンパターンだからもう誰も興味無いだろうと身勝手な理由で放置してました…お詫びに曙が淑女な話を書きますから勘弁してくだちい…


曙「艦隊が戻ってきたって…ふん!」プイッ

提督「あぁ、皆お疲r川内「あ"あぁぁぁぁぁ"AAAAAAAAァァァァアアアアア”ッ!夜"戦"ッ!夜"戦"じだがっだのに"ッ!!!」ガクガクガクガクッ

提督「!?」

吹雪「司令官…次はもう少し違った人選で旗艦を…」ゲソッ

睦月「にゃしぃ……何で駆逐艦の睦月達が無傷の川内さんを曳航しないとならないのー…」グッタリ

夕立「放っておくと勝手に日暮れが早くなる方角へ行くから仕方ないっぽいー」ポポイ

吹雪「殆ど夕立ちゃんが一人で曳いてたようなものだったけど…」

睦月「流石、駆逐艦の漲るパワーの持ち主なのね!」

提督「…。済まなかった…一応遠目の遠征だったからうちの鎮守府で一番練度の高い軽巡を旗艦にしたが川内は間違いだったか」

川内「NGAAAAAAAAAAAAA!YASENNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNN!!」ドダダダダダダッ!!

曙「うるさい」脚引っ掛け

川内「んぎゅ」コテッ

提督「川内、お前はこれから暫く昼戦のみだ」

川内「そ、そんなぁっ!!!お願いだから夜戦させてよっ!させてくれたらさー…別の夜に提督が私を曳航してくれても良いよ?」チラッ

提督「いや結構だ」

曙「…!」ハッ

−−−−−−−−−−

曙「何よ…気に入らないなら、外せば?」

提督「…。曙っ!」

曙「っ!な…何よ…!」ビクゥッ

提督「お前は自分がしでかした事の重大さを理解していないんだな?」

曙「…え…」

提督「お前の勝手な行動で自分の部隊が壊滅するとは考えなかったのか!」

曙「だ、だって川内さんの時はっ…!」

提督「アレは遠征だ!ただ逃げられれば皆沈むまでは無い!だが…今は各鎮守府合同での大規模作戦中だぞ!」

曙「っ…そ、それは…」

提督「俺は…失敗は咎めたりはしない、後悔もな。だが…今回のお前が起こした一件に於いては、反省しない態度は絶対に許されるものではない!」

曙「っ……わ、私を…どうする気…?ま、まさか…解体…」

提督「…くくく」

夜の鎮守府・艦娘寮敷地内

曙「……っ…」全裸首輪+猫耳+尻尾+鎖のリード

提督「どうだ…?お前がして欲しかった曳航プレイだ…嬉しいだろ?ほら、にゃあって言ってみろ」鎖ぐいっ

曙「あうっ…!い、嫌…よっ…この変態クソ提督っ…!こんなの…あんたのただの欲望じゃないっ…!」

提督「まだ反省しないなんて強情だな。…では、今からその姿で散歩と行こう」

曙「そ、そんな…誰かに見つかったら…」

−−−−−−−−−−−

提督「よし、今日は吹雪達はもう上がって良いぞ。うちは本土防衛がメインだしな」←過去の経験以降、大規模興味なし

吹雪「あ、ありがとうございます!」

睦月「やったぞよ!皆で間宮さんのアイス食べに行こう!」

夕立「夕立は提督さんを食べたー 「夕立、僕…何か変な言葉が聞こえたんだけど…気のせいかな?」 ナンデモナイッポイ」背後に時雨


曙「……ふっ」←提督の過去と普段の素行から流石にこの妄想は有り得ないわね、と反省と惚気含んだ笑い


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