曙「このっ…クソ提督っ…!レイプなんて…最低よっ!」
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77: ◆zQohhJvYBomt[saga]
2016/10/21(金) 22:53:20.52 ID:vNZlihLF0
演習で他鎮守府との交流があったずい


※他鎮守府の艦娘には*を付けます


鎮守府近郊の居酒屋


曙「お疲れ様でした」←旗艦

大和*「お疲れ様でした」←旗艦

北上*「いやー驚いたねぇー。まさかうちの艦隊が駆逐艦一人に半壊させられるなんてさぁ」ハイボールごくごく

長門「当然だ、曙は我が鎮守府の戦神だぞ」カルーアミルク持ち

武蔵*「仮にもビックセブンである貴様が戦神呼ばわりするとは…あの曙は一体…」お猪口片手に刺身摘み

漣「そう言えば、漣は当時居なかったんですけど…うちの姉が姫級相手に単騎で闘り合ったってマジなんですかー?」ポテトさくさく

大和*「え"っ…じょ…冗談でしょう…?」注文したドンブリご飯受け取り

川内「本当だよ、実は私達の提督さ…凹んでた時期があってねー。悔しい事に、私達ではどうにも出来なかったの」豆腐にポン酢掛け

翔鶴「提督を苦悩から救い出したのがあの子なんです、驚きましたよ…長門さんの命令を無視して単艦突撃するなんて」串カツ パクク

長門「あぁ、その挙句…満身創痍ながらも…姫級の敵旗艦を見事に沈めてしまったからな…」

翔鶴「ずっと無関心を装ってた提督が埠頭で私達を出迎えてくれた時は…ちょっと泣きそうでした」

長門「あぁ…本来あいつはああいう奴だったからな、元に戻ってくれたんだと思ったよ」

瑞鶴「ま…、一番驚いたのは提督さんが曙を見た瞬間泣き出した所だけどね」唐揚モグモグ

長門「……私達も結構ボロボロだったんだがなぁ」

武蔵「なかなかどうして、苦労しているのだな…」

翔鶴「私達は…どうにも出来ないからと少し諦め気味でしたから、一番努力した曙ちゃんが想われても…仕方ないですよ。ちょっと悔しいですけど」

瑞鶴「うぅ…私も遠慮しないで毎日提督さんを爆撃してたら一番になれたのかしら…」ボソッ

北上*「おー悩んでるねぇー青春だねぇー」

大和*「こ…これがろまんちずむというものなのでしょうか…?」ドンブリ オカワリ

赤城*「まぁうちの鎮守府でも似たようなものですから…ね、加賀さん」上品に湯葉パク

加賀*「ええ、(提督は私が)犯りました」上品で、それでいて優雅に、静かに、がっつく事無く肉じゃがを箸先で小さく割り、口へ運び

瑞鶴「……どうでも良いけど、そちらさんの一航戦の人達…何か変じゃない?」汗ダラダラ

翔鶴「こ、こら瑞鶴…失礼よ!他鎮守府の人だって一航戦の先輩には違いなi」

赤城*「ふふ…大丈夫です、私達はこれが普通ですよ。ね、加賀さん」湯葉再度ちびちび咀嚼

加賀*「えぇ、心配してくれたのかしら?有難う、瑞鶴さん」小口含んだ肉じゃが飲み込み終え、そっと微笑んで

瑞鶴「」

翔鶴「……素敵」ポケー…

漣「……で、あっちの姉コンビは一体何してやがるんですかねぇ?」コーラ飲みながら眺め

川内「さぁ…姫級のボコり方とか語り合ってんじゃないの?もしくは夜戦のコツとか!」ねぎまモグモグ

北上*「かわうっちは何処の鎮守府でもうるさいねぇ。…やせんではっけん!かわうっち!」ハイボール オカワリ

漣「わろす」






曙「〜という訳なのよ」

曙*「な、何よそれ…!れ、レイプされた事を逆手に取って好き放題してるだけじゃないの!?」

曙「違うわ、され終わった後も脅されて私は毎日犯されてるの。逃げられないのよ」

曙*「な…何て名あn…じゃなくて!酷い事件なの!私も実際に体験して被害者の気持ちを知る必要が出てきたわね!」ハァハァ

曙「その意気よ!レイプされ続けるなんて辛い事だけど…あんたも私も同じ曙なんだから…きっと堪えられるわっ!!」拳グッ


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