曙「このっ…クソ提督っ…!レイプなんて…最低よっ!」
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96: ◆zQohhJvYBomt[saga]
2016/10/23(日) 02:10:46.21 ID:+kUjb2Dq0

那珂「プロデューサー!おっはよーございまーす!」ドバァンッ!扉開け

提督「おはよう那珂。後、俺提督ね」

那珂「そうでしたっ☆それでね、今度の休日にドームでコンサートがあるから外出したいんだけどー」

提督「んー、まぁ良いけど…万が一緊急出撃になったら呼び出す事になるかもしれないぞ?」

那珂「ぷ、プロデューサーは那珂ちゃんが必要だって…言ってくれるの?」キュン

提督「そりゃそうさ、要らない子なんて居ないよ。ひん曲がってた時期でもそれだけは思ってたし。後、俺提督な」

那珂「プロデューサー…」

提督「お前俺の話聞いてる…?ま、本当ならそんな自体にならずにお前達が出撃する機会が無いのが一番なんだけどな」

那珂「大丈夫!那珂ちゃんアイドル始めた時に公約で話してあるから…全国20万人の那珂ちゃんファンの皆も分かってくれるよ!」

提督「そういやそうだったか…。よし、じゃあ…頑張って来い!」外出承認印バンッ!押し

那珂「えー…プロデューサーは見に来てくれないのぉ?」

提督「いや、見に行きたいのは山々なんだが…」チラッ

那珂「?」

提督「お前……上官が淫行で逮捕されるなんて不祥事が起きたら困るだろ?」

那珂「えー、那珂ちゃんはプロデューサーにお尻触られる位なら気にしないよー?」

提督「違うそうじゃない。後何度も言うが俺は提督だってば、某アイドルゲームはちょこっとしか知らんし」










チラッ とされた側

曙「まさか…今度はドームコンサート中にドルオタな振りをしたクソ提督犯されるの…!?」秘書艦席でハァハァ

曙「周囲に沢山の人が居る中で…後ろから身体をまさぐるように揉み回されつつ…バレないように挿入されてっ…!」鼻血タラァ

曙「何度か中出しされた後…熱気に圧されて…力が入らなくなってきたら今度はドームのトイレ個室に連れ込まれて…」

曙「汗だくになったからって…ふ、服を脱がされて…首筋や腋…む、胸とかを舐め回されるのね…」

曙「それからまた挿入されると今度は便座を椅子代わりに種付けプレスされて…」涎ポタポタ…






提督(オゥ…故郷のマーマ…)両手顔覆い

那珂「じゃあ行ってきまーす!ファンの心に、今すぐアクセス!」°3°)


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