54: ◆TEm9zd/GaE[sage saga]
2017/01/22(日) 19:08:17.95 ID:wzOqcQqd0
姉「義妹……」スゥ
姉(知らず、手が導かれるように下へと――)
姉「んっ……」
姉(想うのは愛しい彼女のこと。私にとっての一番であり、その繋がりは本当の姉妹にも負けないと自負している)
姉(それほど強く、彼女のことを想う、想っている)
姉「……っ、義妹ぃ……」クチュ
姉(彼女とのことを想っただけで、私の乙女な部分は熱をもち潤う)
姉(熱くてどうにかなってしまいそうなのを、必死に、けれども音をたてないようかき回して鎮める)
姉(だけど、そんな抵抗に意味はなく、頭はすぐさま義妹によって埋め尽くされる)
姉(私のことを好きだと言ってくれる彼女。彼女は私の乙女な部分に手をあてがって――)
姉「ぁあっ――義妹、義妹ぎまいぃぁ……――っんん!」ビクッ
姉(そのまま彼女は潜り込ませるようにズボンの中に手を入れて直接――)
姉「だめよ義妹っ! そこ汚いから!」
義妹『何がダメなんですか? こんなに濡らして……ずっと私にしてほしかったんでしょ?』
姉「それは……」
義妹『ほら、血の繋がってない義理の妹にこうされたかったんでしょ! ほらほら――』グチョグチュ
姉「うぅ、っく……はぁあん」ピクピク
義妹『あはぁっ! 気持ち良さそうにしてますね。義理の妹の手でいぢめられて、よがってるんだ義姉さんは!』クチュクチュ
姉「義妹の手……?」
義妹『そうですよ、私の手です。私の手で気持ちよくなってるんですよ……』
姉「っ……義妹、義妹ぃ――」
義妹『あはぁ腰まで振っちゃって……イキそうなんですか? いいですよ、私に義姉さんのとぉっても可愛らしいイキ顔見せてください』クチュチュグチュ
義妹『ほらほらぁ、帰りに私に抱きつかれてドキドキしたんでしょ? 不自然に背中曲げてきて胸に顔を埋められた時、発情しちゃったんでしょ……このまま胸を舐められるんじゃないかって……』
姉「そんな変態なこと……」
義妹『じゃあ私が胸を弄くっても義姉さんは何ともないんですね』クイッ
姉「――ひっ、ん! っああぁああぁぁあああっっッ……」ビクンビクン
義妹『イッちゃったじゃないですか、変態さん』
姉「義妹ぃ……」
86Res/62.87 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20