伊織「私が>>3?」P「ああ、そうだろ?」
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58:絶対反論(まじれす)[saga]
2016/10/19(水) 12:55:31.69 ID:2f7Hb2SCO
亜美「とりあえず、今の段階では『やだね』だ、よ」

伊織「なっ……!?」

伊織「何でよ、わ、私の下僕でしょ?」

亜美「違うよ……亜美はね……」

クパァ ドロォ

亜美「んっふっふ〜♪にいちゃんの下僕だもんね……♪」クチュッ クチュッ クチュッ

伊織「な、なっ、ぁっ……」

P「どうやら助けてくれないみたいだな」

伊織「わ、私っ……ぁっ……ぃぁぁっ……♪」

グチュッ グチュッ

P「ん?」

伊織「ダメェ、ぁぁっ、こんなのダメなのにぃぃっ……♥」

P「観念したのか?自分で腰を振り始めてるじゃないか」

伊織「負けちゃう……悔しいっ……悔しいのにぃっ……」

P「ほら、精液が欲しいって言えよ、伊織」

P「俺の下僕になるって言えば、たっぷり注いでやるぞ?」

伊織「>>60


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