61:名無しNIPPER[saga]
2016/10/19(水) 13:09:05.97 ID:2f7Hb2SCO
伊織「嫌っ……真美、真美ぃっ!」グチュッ グチュッ グチュッ グチュッ
P「かっ、くぅっ……嫌がりながらも動きやがって……そんなに動かれると……こっちも出るだろう……!」
伊織「あっ、あっ、あぁっ、いやぁぁっ!!」
P「くっ、ぐっ、うううううう!」ビュグゥゥゥゥゥッ!ドブドブドブドブッ!ドビュウウウウ!ビュルルルルルルルルルルルル……!
伊織「ああ、あぁっ……ああーっ♥」ガクンッ! ガクン! ガクン!
ヌポォッ
伊織「いっ……やっ……」ドロォ
亜美「いおりんったら、嫌がってるよ、あんなににいちゃんに中出しされたのにな」
P「真美もすぐ俺の下僕にしてやるよ、ほら、亜美、舐めて綺麗にしろ」
亜美「うん♪」じゅぷっ
P「うぐっ……ふふ、真美はどこにいる?」
亜美「お家だよ……にいちゃんを下僕にしたらいおりんが連れてくるっていったんだ」
P「そうか……手間が省けるな、亜美、案内してくれるか?」
亜美「(コクコク)」じゅるる〜っ
P「ふふ、楽しみだな、亜美」
P「真美は俺が再洗脳して、まともな雌犬にしてやるからな」
亜美「♪」じゅるるるる
P「ふふっ……ふふふふっ……」
P「あははは……ふははははは……!」
伊織「っ……っ……!」
伊織(ご、めんなさい……真美……)
伊織(私は……!)
おしまい
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