ゾンビ娘「ゾンビなわたしの、とってもアブない大冒険」
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130: ◆mzArDdUy/2[saga]
2016/11/09(水) 00:44:04.72 ID:bGlnwMzW0
巨乳「私はそんな内部の有様に嫌気がさしてな。私は捜査員を辞めた」

巨乳「というわけで今では私単独でこの件について動いている。この街に潜入したというわけだ」

ゾンビ娘「その人たちが動き出す日っていつなの」

巨乳「明日だ」

ゾンビ娘「明日ッ!?」

巨乳「そうだ。だからこうやってわざわざ来たんじゃないか」

ゾンビ娘「ええぇ、それ、それって間に合うの!?今からどうこうできるの!?」

巨乳「それが問題なんだよ。私一人じゃ避難を促しても意味をなさないからな。もう奴らと直接戦う意外方法がない」

ゾンビ娘「戦うって……!?」

巨乳「それで今ちょうど一人だけじゃ戦力不足だと思っていたところだったんだ!」

巨乳「前置きが長くなってしまったな、君への頼みというのは……」

ゾンビ娘「まさか……」

巨乳「そう、私に協力してほしい。明日被害を最小限にとどめるために荒くれ者は片っ端からなぎ倒す」

巨乳「お前は不死身なんだろ?
   不死身の戦士がこちら側にいるとなれば街に集まった連中全員を倒すことだって夢じゃないかもしれない!」

ゾンビ娘「そっ、そんな!飛躍しすぎだよ!」

巨乳「そんなことない!お前に来てもらえば百人力だ!頼む!私と一緒に来てくれ!」

ゾンビ娘「ええぇ……!?」


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