12:名無しNIPPER
2016/11/02(水) 00:24:35.59 ID:b5srY2IA0
賢者♀「ちょっ…」
魔法使い「…へ…へー…そうなの?」
賢者♀「…え……」
幼女「ね?」
勇者「そ…そうなんですか?」
賢者♀「…えー……あー…………」
賢者♀「……う……うん……///」
勇者「……へ…へー」
僧侶「賢者♀さんは物知りだなあ」
魔法使い「ま…まぁ別に相手が美人とか?んなこと関係ないし…?」
僧侶「う…うん そうだね、さぁ。あ、そうだ勇者、魔法使い、オッサンさんちょっとお風呂行こっか」
勇者「う…うん そうだね。じゃあ女性陣、先にもらっていいかな?」
賢者♀「……んー?別にいいけど?」
幼女「……いってらっしゃい?」
別室
魔法使い「オッサン終身名誉大佐監督頭緒方様明日はどうかお願いします。どうか、素晴らしい秘技を見せてくださいなんなら靴も舐めます」ドゲザ
勇者「態度の変わりようがすごいなあ」
オッサン「そんなことされんでも俺は仕事をする、誰が相手でもな。安心しておけ」
僧侶「さすがです。」
魔法使い「あの賢者♀が美人っていうくらいだからよほど美人なんだろなぁ魔王は」ケラケラ
勇者「まあまあその辺にしとこうよ」
僧侶「でも今までのボスも美人か可愛い子ばっかりだったから魔王もきっと美人さんだよ」クスクス
勇者「僧侶は入れ歯じいさんとか筋肉キチ○イとかの記憶が消え去ってんのかな」
魔法少女「賢者♀さんは嘘を付くような女性じゃないから大丈夫さ! 」
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