1: ◆cYi9HI0QpE[saga]
2016/11/02(水) 23:37:30.63 ID:KZ0zqXcL0
初投稿です
ご容赦を
2: ◆cYi9HI0QpE[saga]
2016/11/02(水) 23:39:04.52 ID:KZ0zqXcL0
P「それで明日の打ち合わせだけどな」
凛「うん」
藍子「えへへ」フラッ
3: ◆cYi9HI0QpE[saga]
2016/11/02(水) 23:40:21.39 ID:KZ0zqXcL0
P「行っちゃった、、なんなんだあれは」
晶葉「はあはあ、、逃げられたか」
P「晶葉?」
4: ◆cYi9HI0QpE[saga]
2016/11/02(水) 23:43:17.57 ID:KZ0zqXcL0
晶葉「何か言っていたら教えてくれないか」
P「え?」
晶葉「発言内容が重要なんだ」
5: ◆cYi9HI0QpE[saga]
2016/11/02(水) 23:44:02.92 ID:KZ0zqXcL0
凛「晶葉、どうなってるの?」
晶葉「ああ、実はだな」
麗奈「スキだらけね!食らいなさい!」ビビビ
6: ◆cYi9HI0QpE[saga]
2016/11/02(水) 23:44:32.60 ID:KZ0zqXcL0
P「凛、大丈夫か?」
凛「う、うん、、びっくりしたけど」
晶葉「そうか、それはよかった、、」
7: ◆cYi9HI0QpE[saga]
2016/11/02(水) 23:45:35.96 ID:KZ0zqXcL0
晶葉「藍子のような純朴な娘が浴びるとあのように手がつけられなくなってしまうが、日頃いやらしいことを考えていれば影響はないということだ」
P「ん?ということは凛は、、」
凛「ち、ちんこ!」
8: ◆cYi9HI0QpE[saga]
2016/11/02(水) 23:46:23.21 ID:KZ0zqXcL0
P「これは治すにはどうしたらいいんだ?」
晶葉「ああ、光線銃の目盛りをゼロにして撃てば元に戻るわけだが、、」
P「、、銃が手元にないといけないわけか」
9: ◆cYi9HI0QpE[saga]
2016/11/02(水) 23:46:50.90 ID:KZ0zqXcL0
P「凛はどうする?」
晶葉「このままだと誰に隠語を連発するかわからない、連れて行くしかないな 藍子も確保しなければ」
P「よし、行くぞ」グイッ
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