高森藍子「ちんこ!」
1- 20
2: ◆cYi9HI0QpE[saga]
2016/11/02(水) 23:39:04.52 ID:KZ0zqXcL0
P「それで明日の打ち合わせだけどな」

凛「うん」

藍子「えへへ」フラッ
以下略 AAS



3: ◆cYi9HI0QpE[saga]
2016/11/02(水) 23:40:21.39 ID:KZ0zqXcL0
P「行っちゃった、、なんなんだあれは」

晶葉「はあはあ、、逃げられたか」

P「晶葉?」
以下略 AAS



4: ◆cYi9HI0QpE[saga]
2016/11/02(水) 23:43:17.57 ID:KZ0zqXcL0
晶葉「何か言っていたら教えてくれないか」

P「え?」

晶葉「発言内容が重要なんだ」
以下略 AAS



5: ◆cYi9HI0QpE[saga]
2016/11/02(水) 23:44:02.92 ID:KZ0zqXcL0
凛「晶葉、どうなってるの?」

晶葉「ああ、実はだな」

麗奈「スキだらけね!食らいなさい!」ビビビ
以下略 AAS



6: ◆cYi9HI0QpE[saga]
2016/11/02(水) 23:44:32.60 ID:KZ0zqXcL0
P「凛、大丈夫か?」

凛「う、うん、、びっくりしたけど」

晶葉「そうか、それはよかった、、」
以下略 AAS



7: ◆cYi9HI0QpE[saga]
2016/11/02(水) 23:45:35.96 ID:KZ0zqXcL0
晶葉「藍子のような純朴な娘が浴びるとあのように手がつけられなくなってしまうが、日頃いやらしいことを考えていれば影響はないということだ」

P「ん?ということは凛は、、」

凛「ち、ちんこ!」
以下略 AAS



8: ◆cYi9HI0QpE[saga]
2016/11/02(水) 23:46:23.21 ID:KZ0zqXcL0
P「これは治すにはどうしたらいいんだ?」

晶葉「ああ、光線銃の目盛りをゼロにして撃てば元に戻るわけだが、、」

P「、、銃が手元にないといけないわけか」
以下略 AAS



9: ◆cYi9HI0QpE[saga]
2016/11/02(水) 23:46:50.90 ID:KZ0zqXcL0
P「凛はどうする?」

晶葉「このままだと誰に隠語を連発するかわからない、連れて行くしかないな 藍子も確保しなければ」

P「よし、行くぞ」グイッ
以下略 AAS



10: ◆cYi9HI0QpE[saga]
2016/11/02(水) 23:47:52.82 ID:KZ0zqXcL0
ありす「わっ 通路で走らないでください!」

麗奈「邪魔よ!」ビビビ

ありす「きゃっ!」
以下略 AAS



11: ◆cYi9HI0QpE[saga]
2016/11/02(水) 23:48:42.63 ID:KZ0zqXcL0
晶葉「あれはスケベ以外が食らうと隠語を連発する銃だ!」

ありす「なんですかそれは、、って、スケベ、、?」

晶葉「どうやらありすはスケベなようだから、今は無事ということだ!」
以下略 AAS



22Res/6.90 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice