高森藍子「ちんこ!」
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6: ◆cYi9HI0QpE[saga]
2016/11/02(水) 23:44:32.60 ID:KZ0zqXcL0
P「凛、大丈夫か?」

凛「う、うん、、びっくりしたけど」

晶葉「そうか、それはよかった、、」
以下略 AAS



7: ◆cYi9HI0QpE[saga]
2016/11/02(水) 23:45:35.96 ID:KZ0zqXcL0
晶葉「藍子のような純朴な娘が浴びるとあのように手がつけられなくなってしまうが、日頃いやらしいことを考えていれば影響はないということだ」

P「ん?ということは凛は、、」

凛「ち、ちんこ!」
以下略 AAS



8: ◆cYi9HI0QpE[saga]
2016/11/02(水) 23:46:23.21 ID:KZ0zqXcL0
P「これは治すにはどうしたらいいんだ?」

晶葉「ああ、光線銃の目盛りをゼロにして撃てば元に戻るわけだが、、」

P「、、銃が手元にないといけないわけか」
以下略 AAS



9: ◆cYi9HI0QpE[saga]
2016/11/02(水) 23:46:50.90 ID:KZ0zqXcL0
P「凛はどうする?」

晶葉「このままだと誰に隠語を連発するかわからない、連れて行くしかないな 藍子も確保しなければ」

P「よし、行くぞ」グイッ
以下略 AAS



10: ◆cYi9HI0QpE[saga]
2016/11/02(水) 23:47:52.82 ID:KZ0zqXcL0
ありす「わっ 通路で走らないでください!」

麗奈「邪魔よ!」ビビビ

ありす「きゃっ!」
以下略 AAS



11: ◆cYi9HI0QpE[saga]
2016/11/02(水) 23:48:42.63 ID:KZ0zqXcL0
晶葉「あれはスケベ以外が食らうと隠語を連発する銃だ!」

ありす「なんですかそれは、、って、スケベ、、?」

晶葉「どうやらありすはスケベなようだから、今は無事ということだ!」
以下略 AAS



12: ◆cYi9HI0QpE[saga]
2016/11/02(水) 23:49:13.97 ID:KZ0zqXcL0
晶葉「なんなんだ!?今までは男性器を連呼する程度だったが、、ピンクローターとは一体どういうものなのか教えてくれ!」

ありす「! わーわー!!な、治りました!」

晶葉「そ、そうか ありすがスケベで助かった、、」
以下略 AAS



13: ◆cYi9HI0QpE[saga]
2016/11/02(水) 23:50:09.25 ID:KZ0zqXcL0
未央「じゃあ週末カラオケでも行こっか」

茜「おおー!いいですね!」

藍子「おちんこ!」ザッ
以下略 AAS



14: ◆cYi9HI0QpE[saga]
2016/11/02(水) 23:51:54.00 ID:KZ0zqXcL0
未央「えっていうかどうしたのほんと、、」

麗奈「ここにもいたわね!」ビビビ

未央「きゃあー!?」
以下略 AAS



15: ◆cYi9HI0QpE[saga]
2016/11/02(水) 23:52:38.79 ID:KZ0zqXcL0
晶葉「銃は返してもらうぞ!」

麗奈「くっ、そんなもの作るのが悪いのよ!」

凛(それはまあ、そうだけど)
以下略 AAS



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