14: ◆LVnUkLwrhQ[saga]
2016/11/03(木) 00:40:38.94 ID:3cxL702l0
もうすぐ冬とはいえまだ日中は暖かいのであまり厚着をして来なかったのが災いしました。3枚程度しか着込んでいなかった私の防壁は易々と取っ払われ、残すは下着のみです。羞恥で顔が赤くなってきているのが自分でもはっきりと感じ取れます。
丸裸にされる事も覚悟していた私ですが、どうやらほむらちゃんはそこまでするつもりはないらしく、辛うじて全裸は免れました。謎の安心感が生まれますがそれは錯覚。絶体絶命なのに変わりはありません。
ほむら「綺麗よ。まどか…」
まどか「ほむらちゃ…んぅっ!」
ほむらちゃんは恍惚とした表情で私の頬に手を添えます。軽く触られただけでも今の私にとっては愛撫と同様です。思わずくぐもった声が漏れてしまいました。恥ずかしいよぉ…。
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