妹「お兄ちゃん、今日も頼めるかな……?」兄「分かった」
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
7:名無しNIPPER[saga]
2016/11/04(金) 22:42:00.17 ID:UKMsU/XSO
妹は兄と何度も唇を合わせる
次第に唇を合わせる時間が長くなり、2人はお互いに舌を絡めう

妹「んんっ……ちゅっ……」

以下略 AAS



8:名無しNIPPER[saga]
2016/11/04(金) 22:43:01.76 ID:UKMsU/XSO
舌への奉仕は数分間続いた
今は妹が舌を口に含み吸い上げながら顔を上下に動かしている

妹「んっ…んっ……じゅる……っ……」

以下略 AAS



9:名無しNIPPER[saga]
2016/11/04(金) 22:43:59.94 ID:UKMsU/XSO
兄「あっ…がっ……」

妹「……」

上着を引き絞る力が強くなるにつれ、妹の腕は震え兄の顔は赤くなる
以下略 AAS



10:名無しNIPPER[saga]
2016/11/04(金) 22:45:01.80 ID:UKMsU/XSO
頷く兄を見た妹は泣きそうな顔になる

妹「それじゃ分かんないよ!!ちゃんと言葉にして!!」

兄は優しく妹を抱き寄せると耳元で囁いた
以下略 AAS



11:名無しNIPPER[saga]
2016/11/04(金) 22:46:03.03 ID:UKMsU/XSO
妹は兄を傷つけ、それでも受け入れてもらう事で自我を保つ
兄は妹を受け入れる事で贖罪を果たしていた

妹「お兄ちゃん」

以下略 AAS



12:名無しNIPPER[saga]
2016/11/04(金) 22:47:02.21 ID:UKMsU/XSO
乳首とぺニスを同時に刺激された兄の性感は急激に高まる
ぺニスの先端は濡れそぼり卑猥な水音をたてていた

妹「いやらしい音がしてるね……女の子みたい♪」

以下略 AAS



13:名無しNIPPER[saga]
2016/11/04(金) 22:47:59.81 ID:UKMsU/XSO
動けるようになった兄は一旦ベッドから下りると、ウェットティッシュを持って戻ってきた
妹はベッドの上で手のひらに顔を寄せ精液の匂いを嗅いでいる

兄「何してるんだ?」

以下略 AAS



14:名無しNIPPER[saga]
2016/11/04(金) 22:48:56.29 ID:UKMsU/XSO
兄は妹に服を着せるため床に立たせた

兄「ほら、脚を開いて」

妹「恥ずかしいよ……」
以下略 AAS



15:名無しNIPPER[saga]
2016/11/04(金) 22:49:49.14 ID:UKMsU/XSO
部屋の扉が閉まると兄は窓辺に寄り外を眺める
しばらくすると離れから本宅に戻る妹の背中が見えた

兄(ごめんな……)

以下略 AAS



16:名無しNIPPER[saga]
2016/11/04(金) 22:50:18.10 ID:UKMsU/XSO
終わり


24Res/14.12 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice