ありす「桃華さんがももありもののエロ本隠し持ってた……」
1- 20
4:名無しNIPPER[sage saga]
2016/11/05(土) 15:42:10.59 ID:oLpAiz1v0
ありす「その、桃華さんも年頃ですし、そう言う事に興味を持つ事自体は否定しません」ビクビク

桃華「……はい」

ありす「そういう本を隠れて読みたくなる事も……凄くわかりますし……」ブルブル
以下略 AAS



5:名無しNIPPER[sage saga]
2016/11/05(土) 15:42:39.22 ID:oLpAiz1v0
ありす「すごくマニアックな方法で犯されます!」

桃華「しませんわそんなこと!」

ありす「私のアソコを弄りながら『あら、こんな所に可愛らしい苺が……』とか言われながら犯されます!」
以下略 AAS



6:名無しNIPPER[sage saga]
2016/11/05(土) 15:43:07.59 ID:oLpAiz1v0
ありす「とにかく、そういうマニアックなプレイをしようとしているんですよね……?」

桃華「違いますわ!そういうのではありませんの!」

ありす「さ、更にマニアックな……?」
以下略 AAS



7:名無しNIPPER[sage saga]
2016/11/05(土) 15:43:34.61 ID:oLpAiz1v0
ありす「……あ、あれくらいは基本なんですか?」

桃華「なんでもありませんわ!先ほどのはなんでもありませんの!」

ありす「正直さっきのでもかなりエグい所を抜粋したつもりなんですけど……」
以下略 AAS



8:名無しNIPPER[sage saga]
2016/11/05(土) 15:44:07.41 ID:oLpAiz1v0
ありす「接し方が悪かったんでしょうか…同じ志を持つ親友が出来たのが嬉しくて四六時中一緒にいたのが良くなかったんでしょうか…」

桃華「やめてくださいまし!重い感じにしないでください!」

ありす「イチゴパスタも作ってあげたのに…」
以下略 AAS



9:名無しNIPPER[sage saga]
2016/11/05(土) 15:44:34.07 ID:oLpAiz1v0
ありす「だ、だってさっき言ったくらいはもう基本なんですよね?」

桃華「間違いでしたわ!先ほどのは無しで!」

ありす「そうなると拘束とか女体盛りとかそっち系に行かざるを得ないかと……」
以下略 AAS



10:名無しNIPPER[sage saga]
2016/11/05(土) 15:45:04.17 ID:oLpAiz1v0
ありす「じゃ、じゃあ面と向かって言って下さい!」

桃華「何をですの?」

ありす「『私は自分の親友を犯したいと思っていないし、思ったこともありません』って」
以下略 AAS



11:名無しNIPPER[sage saga]
2016/11/05(土) 15:45:36.26 ID:oLpAiz1v0
ありす「や、やっぱり虚偽の申告はできませんか?」ビクビク

桃華「虚偽じゃありませんから!」

ありす「いいんです!私は親友を嘘つきにしたいわけじゃないですから!」
以下略 AAS



12:名無しNIPPER[sage saga]
2016/11/05(土) 15:46:17.28 ID:oLpAiz1v0
桃華「え〜……な、なんでしたかしら『わたくしは』……」

ありす「『私は自分の親友を犯したいと思っていないし』」

桃華「そ、そうでしたわね『わたくしは自分の親友を』……」
以下略 AAS



13:名無しNIPPER[sage saga]
2016/11/05(土) 15:46:43.89 ID:oLpAiz1v0
桃華「い、一応ですわ!」

ありす「そ、それってつまり範囲によっては……」

桃華「一応ですわ!二人の間で認識に食い違いがあるといけませんし!」
以下略 AAS



14:名無しNIPPER[sage saga]
2016/11/05(土) 15:47:17.75 ID:oLpAiz1v0
桃華「はい、では『犯す』の基準決めスタートですわ!」

ありす「まずは『キス』!」

桃華「えっ!?」
以下略 AAS



26Res/12.92 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice