メデューサ「昨日、私以外の女と話したでしょ」
1- 20
21:名無しNIPPER
2016/11/08(火) 16:50:30.69 ID:IqdbAJUz0
メデューサ「タイマーを三分にセットして…と。それじゃあスタート」ピッ

メデューサ「しこしこ…しこしこ…」

メデューサ「さっきまではあんな気持ち良さそうだったのに…すっかり緊張しちゃって」
以下略 AAS



22:名無しNIPPER
2016/11/08(火) 16:51:35.27 ID:IqdbAJUz0
メデューサ「んぅ…まだ弱音吐くの?しょうがないお口だね、私のお口で塞いであげる…んっ」

メデューサ「んっ…ちゅっ…む…んぅ…んっ…」

メデューサ「ぷはぁ…ふふ、テスト中は私語厳禁…なんてね」
以下略 AAS



23:名無しNIPPER
2016/11/08(火) 16:52:07.28 ID:IqdbAJUz0
メデューサ「泣きそうだね…もう限界なの?」

メデューサ「あと少し我慢すれば、私とセックスできるのに?」

メデューサ「うん、セックス。言ったでしょ、『とろけるくらい愛してあげる』って」
以下略 AAS



24:名無しNIPPER
2016/11/08(火) 16:52:51.14 ID:IqdbAJUz0
メデューサ「…そうそう、その調子」

メデューサ「ここで頑張った分だけ、たっぷり可愛がってあげるから」

メデューサ「こんな手コキよりずっと気持ちいいことも、たくさんしてあげる」
以下略 AAS



25:名無しNIPPER
2016/11/08(火) 16:53:41.10 ID:IqdbAJUz0
メデューサ「気持ちいいよね…気持ちいいよね。先っぽはとっても敏感なのに、こんなに執拗にしこしこされたら、おちんちんぴゅっぴゅってしたくなっちゃうよね?」

メデューサ「でも駄目、絶対にイかないで?一緒にセックスしよ?ね?」

メデューサ「はぁっ…すごい。我慢汁がどんどん溢れてくる。私の手もすっかりぬるぬるになっちゃった」
以下略 AAS



26:名無しNIPPER
2016/11/08(火) 16:54:26.56 ID:IqdbAJUz0
メデューサ「ほらっ、泡立つくらい激しく、おちんちんしこしこしてあげるっ」

メデューサ「ふふっ、ふふふっ、そんなこと言っても駄目っ…止めないよ、我慢してっ」

メデューサ「はぁ…今の君の顔、とっても可愛い…可愛いっ…」
以下略 AAS



27:名無しNIPPER[sage saga]
2016/11/08(火) 17:01:36.33 ID:CqzmZxjy0
1


28:名無しNIPPER[sage]
2016/11/08(火) 17:02:59.19 ID:RI8TI4WC0
2


29:名無しNIPPER[sage]
2016/11/08(火) 17:03:31.19 ID:tsWO+9/d0
1


30:名無しNIPPER[sage]
2016/11/08(火) 17:12:15.53 ID:aJM3+GH9o
1


31:名無しNIPPER[sage]
2016/11/08(火) 18:36:08.95 ID:HDxhVAwvO
こういう音声作品で我慢できた試しが無い


96Res/43.42 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice