27: ◆HVbbu/bKbI[saga]
2016/11/27(日) 12:35:28.21 ID:txU1ZK250
夕立「ここは・・・どこ・・・?」
夕立「遺跡・・・っぽい?」
夕立はどこか太古の遺跡のような場所に立っていた。
夕立「あ!あれは何?」
夕立は石碑のようなものを見つけ、それに触れてしまった。
夕立「わっ!!」
すると突然彼女は謎の光に包まれた。
そしてその光の中に銀色の巨人が現れた。
夕立「貴方は誰っぽい?」
巨人「・・・・・」
巨人はただ黙っていた。しかし、夕立には何故か何かを伝えようということが分かった。
夕立「え?提督さんと時雨が!?」
巨人「・・・・」
夕立「貴方が力を貸してくれるの?」
巨人「・・・・」
夕立「じゃあ行きましょう!素敵なパーティーをしに!!」
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