39: ◆HVbbu/bKbI[saga]
2016/11/27(日) 12:44:08.08 ID:txU1ZK250
木曾「くっ・・・マズいぜ・・・」
川内「動けない・・・」
加賀「・・・」
3機はイ級(?)の触手のような物で捕らわれてしまい、身動きが取れないでいた。
球磨「球磨たち、どうなるクマ?」
イ級(?)「イ゛イ゛イ゛イ゛イ゛イ゛!!!」
イ級(?)はチェスター各機を口元へと持って行き、捕食の準備にかかった。
江風「う、うわああああ!!姉貴ぃ!!!」
ウルトラマン「ヘアッ!!」ブチィッ!!
間一髪。ウルトラマンが間に合い、触手を蹴りで切り落とした。
江風「あ、ああ・・・」
加賀「あの時の・・・」
ウルトラマン「シュワッ!!・・・ハァァァァ・・・デュアッ!」
ウルトラマンは掛け声と共に、右腕を左腕の方まで、持って行き腕をクロスさせた。
そして右腕を空へ突き上げると、突然その周りが光に包まれ、2体は姿を消した。
球磨「どこ行ったクマ?」キョロキョロ
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