【モバマス】アイドルが逆セクハラをしてきて仕事を邪魔する世界【R-18】
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228:名無しNIPPER[saga]
2016/11/27(日) 06:58:38.36 ID:B48VDqoZ0
A√




そこにはやや不機嫌そうに、服を抱えたスカート一枚の麗奈が立っていた。

「全く、このレイナサマにごみ捨てをさせるなんていい度胸よね。ほらついでに着替えも持ってきてやったわよ」

 感謝しなさいよね、と予備のスーツ一式を手渡される。
 全く、とんだ事態に発展してしまったが結果的にはかなりのリフレッシュになったのだ。かなりいい思いをさせて貰ったということもあり、麗奈には感謝してもしきれないな。

言葉にしておこうと顔を上げると、膨らみかけの胸を張るように麗奈は腰に手を当てていた。
そして何やら意気揚々と、それでいてほんのり色の混じった顔で俺を見返し言った。

「フフン♪ どうやらアタシにお礼をしたくてしたくて堪らないって顔ね?」
「え……? ああいや、確かにとても感謝している。俺に出来ることならなんでもするぞ」
「話が早くて助かるわ。それじゃあ……」

 麗奈が俺の膝を跨ぐようにベンチの上に膝立ちになる。
 ぎょっとする俺の眼前に、可愛らしく色づいた二つの果実が差し出された。

「ねぇ、アタシも少し疲れちゃったのよね」
「あ……ああ、そうだろうな」

 手入れの行き届いた指先が、自らの大腿部を撫で上げる。
黒いスカートを軽く持ち上げながら細い腰とくびれを見せつけるようになぞり、胸の下までたどり着く。
そして、よく見ろと言わんばかりに興奮で汗ばんだ乳房を軽く持ち上げ、とびきり淫らな表情で語りだした。

「見てこれ。アンタが弄んでくれたせいで、こっちの乳首だけ大きくなっちゃったの……これじゃ恥ずかしいと思わない?」
「そ、そんなこと……」

あまりのいやらしさに心拍数が上がり、どんどん股間に血流が集まってくる。

「うそ。片方だけビンビンにしてみっともないって、コレで返事してるじゃない。……んっ♡」

 麗奈が腰を下ろし、固くなったペニスの裏にクチュ……と柔らかいものが押し付けられる。
 
「コレにしてあげたみたいに……アタシの乳首にもマッサージをしてくれないかしら? アンタ、おっぱい好きだし嬉しいでしょう?」
「でも……それは……」

 流石にダメなんじゃないか。
 そう口を開けた瞬間、麗奈が胸の先を口の中、ギリギリどこにも当たらないところまで入れてきた。

「何よ……人にやらせておいて自分はやりたくないって言うの? 別に全身なめろって言ってるんじゃないの。少し舌を動かして乳首をペロペロしてくれるだけでいいのよ……?」

 視界を埋め尽くす肌色と、ボディソープが仄かに混じる女の香りが頭を朦朧とさせる。
 ちゅるちゅると亀頭を舐める粘膜の感触に急かされ、ついには咥えかけていた粒を果肉ごと頬張ってしまった。

「んんっ♡ あっ、このマッサージすっごく効くわねっ♡ もっと……両方の乳首が同じ大きさになるまで……お願い……ひゃあんっ♡♡♡」

 こうして俺は道を踏み外した………………



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