156: ◆/Pbzx9FKd2[sage saga]
2017/01/11(水) 01:30:48.78 ID:TGnOepzp0
僕はフォウにキスをした。ほんの一瞬、触れる程度のキスだがお互いの膨れ上がった思いが確かに交わっていたのだ。
フォウ「――――――ンッ、キュゥ・・・」
ぐだ男「んっ・・・!!」
続いて二度目のキス。
今度はフォウから僕にキスをし、そのまま舌を僕の口内へと侵入させ舌を貪る。
ぐだ男「・・・!!」
すっ、すごい・・・!!
初めての感覚に僕は戸惑いを感じていた。だがその戸惑いもフォウのキステクによって無に帰す。
フォウ「フォゥ・・・」
しばらくして、フォウが口を離し僕を見た。その表情には「自分が優位なんだぞドヤァ・・・」という笑みが透けて見える。
僕はそんなサディスティックなフォウに興奮していた。
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