167: ◆/Pbzx9FKd2[ saga]
2017/01/13(金) 02:41:39.74 ID:8umXnqL+0
何故ならサークルの輝きが更に大きく輝き出したのだ。
その光景に誰もが「大物が来る」という期待を上げていた。
そして、光の中からその新たなサーヴァントが現れた。
「問おう。貴方が私のマスターか?」
それがそのサーヴァントの第一声だった。
ぐだ男「はい。ぐだ男と申します。まだまだ未熟ですが、共に戦って頂けますか?」
「勿論です、共に世界を救いましょう。私はセイバーのサーヴァント、名をアルトリア・ペンドラゴンと言います」
そう言って互いの手を握り合った。
その後ろで、召喚サークルが再び輝いた。
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