180: ◆/Pbzx9FKd2[ saga]
2017/01/22(日) 02:56:56.86 ID:nLG+P5v00
その時だった。
ぐだ男「・・・!?」
僕のズボンのチャックが降ろされ、ギンギンに勃起したペニスが表舞台へと上がる。
そして僕のペニスを生温かい感触が包み込んだ。
この覚えのある感触、まさか!!
チラッと下を向くと、フォウと目が合った。
さっき以上の気の立った目――――――いや、嫉妬のような気持ちの籠った目で僕を上目遣いで見つめていた。
もしかして、僕がマシュで勃起してしまったことに嫉妬を・・・?
そう思った瞬間に「可愛い」という気持ちが過った。
フォウ「ンッキュ・・・ンッキュ・・・」
同時にフォウは僕のペニスを頬張りながら、その口内でペニスの味を堪能しだした。
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