220: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2017/03/03(金) 02:08:51.51 ID:YVWNeEuB0
同時に、僕の込みあがった感情は静かに収まって行った。
フォウ「フォウ!!」
「部屋行こう」、と鳴く。
ぐだ男「は、はい・・・」
僕は言われるがままにフォウを抱き抱えたまま部屋に向かった――――――。
セイバー「もういいでしょう。行きますよ。お腹が空きました」
アーチャー「分かったよ。うっ――――――」
ドピュルルルルルルルルル!!!!
その時だった。
セイバー「まずい!!ぐだ男が戻ってきています!!早く『それ』始末して下さい!!」
『それ』というのはアーチャーが射精した精液のことだ。なおアーチャーは射精の際、部屋の床に精液をぶちまけており言うなればトースト中央に乗せられたトロトロチーズと言った状況だ。
アーチャー「だが拭くものがない!!」
セイバー「ここで投影しないでいつ投影するんですか!!」
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