ぐだ男「マシュ!!僕もう我慢出来ません!!」
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227: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2017/03/04(土) 15:47:49.97 ID:lrWqq/3y0
だがまだ完全に安心は出来ない。

今度は再びぐだ男に部屋を出てもらい、この精液を処理しなくてはならないのだ。

ぐだ男は部屋に戻ったばかり、つまりしばらくは部屋を出ることはないだろう。これは時間との戦いでもある。

アーチャー(セイバー、まずいことになった)

セイバー(どうしました?)

アーチャー(ペニスが、床オナのように押しつぶされて気持ちいい)

セイバー(知wりwまwせwんwよ――――――え?)

ベッドに仰向けに横になったぐだ男の口元にフォウが飛び込み、キスを始めた。

うつ伏せで何も見えないアーチャーはセイバーの驚きを察し、

アーチャー(どうした?)

セイバー(み、見間違えですかね?今、ぐだ男とフォウが濃厚なキスをしているのですが・・・)





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