283: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2017/05/14(日) 01:50:02.11 ID:DoAMvjSH0
ジャンヌオルタに電流走る。
セイバー「あ、すいません!!でも気を悪くしないでくださいね?美味しいですから」
ジャンヌオルタ「え、あ、いや、あの、そ、そういうのはちょっと・・・」
冷や汗がジャンヌオルタの首筋を流れ落ちた。
セイバーはニコニコとした営業スマイルで、
セイバー「大丈夫ですよ〜きっと美味しいはずですから!!では持ってきますね!!」
ジャンヌオルタ「え”っ!!ま、待って!!待ってよぉ!!!!」
だがセイバーはジャンヌオルタの言葉に耳を貸さずに出て行った。
そして、全裸のアーチャーと共に再び部屋に舞い戻ってきた──────────
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