313: ◆/Pbzx9FKd2[sage saga]
2017/06/06(火) 00:18:18.28 ID:woVGAoLm0
エミヤオルタ「今よん!!」
アルトリアオルタ「ああ!!」
エミヤオルタの牽制によって体制を崩した鈴鹿御前にアルトリアオルタが重い斬撃を叩き込んだ。
鈴鹿「きゃっ・・・!!」
アルトリア、エミヤオルタの連携の前に鈴鹿御前は 為す術も無く膝を付いた。
そして息を荒げ、動けない鈴鹿御前に二人は歩み寄る。
アルトリアオルタ「これは決着と見ていいんじゃないかな?」
エミヤオルタ「私達はあなたとお話がしたいの!!だから少し耳を貸して頂戴!!」
二人は武器をしまい、戦うつもりはないという意思を示した。
だが、鈴鹿御前は「ふん」と鼻で笑い、後方の建造物の頂上に大きく飛び上り、
鈴鹿「悪いけど私はあなた達と話すことはないの!!」
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