321: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2017/06/12(月) 12:42:43.57 ID:Zv3gRMeOO
エミヤオルタ「うふふ、そ・れ・は─────」
チラッとぐだ男を一瞥する。
ぐだ男「えっ!?」
ぐだ男に悪寒が走った。同時にBBは察したような笑みを浮かべた。そして─────
BB「りょ〜かいしました!!では行きましょう先輩!!」
と、ぐだ男の手をつかむBB。
ぐだ男「ま、待ってください僕男ですよ!!」
リップ「でも、着るべきだと思います」
ぐだ男「え?」
リップ「マスターさんは、ナース服を着るべきだと思います!!」
興奮気味に言った。
メルトは自己主張するリップを見て安堵の笑みを浮かべた。
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