36: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2016/11/19(土) 20:40:13.63 ID:BMULU35J0
ぐだ男「ははは・・ありがとう、フォウ」
マシュ「先輩。宝具を触媒に召喚サークルを設立します」
ぐだ男「あ、はい。お願いします」
再び通信を行う。ロマン側は所長の生存に驚いていたが、上手く話をまとめ今後の方針をおおまかに決定した。
そして僕らは、ここで、この特異点Fで調査を続行することになった。
所長は所長で「手ぶらでは絶対に帰れない・・・」と息込んでいる。
オルガマリー「付き合ってもらうわよ・・・マシュ、ぐだ男」
ぐだ男「は、はい!!」
それから、この街のあらゆる場所に足を運び調査を続けた。
大橋、港跡、そして今教会跡にいる。
その間で所長、マシュ、通信を介してロマンと会話を通し僕は自身の愚かさを呪った。
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