ぐだ男「マシュ!!僕もう我慢出来ません!!」
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38: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2016/11/19(土) 20:41:48.73 ID:BMULU35J0
オルガマリー「後もっと発言しなさい!!自分の考えと意見を持ちなさい!!常に誰かに頼ってるようだといつか足元すくわれるわよ!!」

ぐだ男「はい!!」

僕は一心不乱に所長の言葉を手帳に書き込んだ。



オルガマリー「では行きましょうか。ここには何もなさそうです」

そう言った直後、

ロマン『そこから逃げるんだ!!早く!!』

慌てた声でロマンが言った。同時に僕らの目の前に先程の怪物――――――

ぐだ男「いや、違う・・・!!」

ロマン『サーヴァントだ!!君達にはまだ早い相手だ!!』

オルガマリー「そんなこと言ったってもう逃げられないわよ!!マシュ!!戦いなさい!!」



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