385: ◆/Pbzx9FKd2[sage saga]
2017/08/08(火) 23:52:17.23 ID:G5DcQHKwO
だ男の右手がフォウの下半身に迫り、秘部をまさぐる。
フォウは更に身体をビクつかせつつ、フェラのスピードを上げた。
フォウ「ンッキュ!!ンッキュ─────────ンン・・・!!」
ぐだ男「うあっ・・・イキます!!」
ぐだ男が射精し、フォウが秘部から汁を噴出した。
フォウはぐだ男の精液を全て受け止め、一滴も口から漏らすことなくそのまま飲み込んだ。そしてぐだ男もフォウの汁を掌で可能な限り受け止め、掌に汁を乗せたまま秘部から手を離しそのまま口に入れた。
その後、ぐだ男はベッドに取りこぼしたフォウの汁を下で舐めとり飲み干してからフォウとキスをする。
口に入った互いの体液の味が交差する。だがそんなこと気にも留めずキスを続けた。
純粋に互いを思い合う恋人、夫婦のように──────────────────
マーリン「──────うああ・・・!!」
ドピュルル・・・!!
ぐだ男とフォウの情事をこっそり見ていたマーリンはアヴァロンの空間の中で果てた。
418Res/221.53 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20