【モバマス】限界ってのは知らずにやってくる【R−18】
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18:名無しNIPPER[saga]
2016/11/14(月) 21:46:50.39 ID:9gAqY3+m0
――プロデューサーさん、私なら大丈夫ですから……

気付けばソファの上に藍子を押し倒している恰好になっていた

「藍子、俺……」

「大丈夫、私は貴方を突き放したりしませんから」

にこりと笑う藍子、よく見ると体が震えているのがわかる

ああ、藍子はこんなにも俺の事を想ってくれていたのか……

胸の中がじんわりと暖かくなる


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