【モバマス】限界ってのは知らずにやってくる【R−18】
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
2:名無しNIPPER[sage]
2016/11/14(月) 20:27:11.14 ID:3UizqbZNo
かそくした


3:名無しNIPPER[sage]
2016/11/14(月) 20:27:13.76 ID:ERJyj6AoO
藍子


4:名無しNIPPER[saga]
2016/11/14(月) 20:44:57.37 ID:9gAqY3+m0
安価ありがとう
ここからはノリと気分で書いていくよ!
それじゃ、はじまりはじまり〜


5:名無しNIPPER[saga]
2016/11/14(月) 20:49:10.66 ID:9gAqY3+m0
――プロデューサーさん、私なら大丈夫ですから……

あれ? この状況はなんだ?

目の前には頬を朱に染める藍子の顔
以下略 AAS



6:名無しNIPPER[saga]
2016/11/14(月) 20:55:53.37 ID:9gAqY3+m0
朝、普通に出社して

「おはようございます、プロデューサーさん」

藍子が出勤するまでは普通だったはずだ
以下略 AAS



7:名無しNIPPER[saga]
2016/11/14(月) 20:59:07.83 ID:9gAqY3+m0
それから、撮影の仕事に付き添って

「頑張ってきますねっ♪」

「ああ、応援してるよ」
以下略 AAS



8:名無しNIPPER[saga]
2016/11/14(月) 21:02:30.98 ID:9gAqY3+m0
「あ、ちょっとお時間ありますか?」


そうだ、この藍子の言葉を聞いてからだ

以下略 AAS



9:名無しNIPPER[saga]
2016/11/14(月) 21:07:26.28 ID:9gAqY3+m0
「ちょっと待っててくださいねっ」

こちらの返事を待たないまま、部屋を後にする藍子

……いったい何なのだろう?
以下略 AAS



10:名無しNIPPER[saga]
2016/11/14(月) 21:10:44.45 ID:9gAqY3+m0
ゆさゆさと心地よい揺れ

「あぅ、起きてくれません……」

この声は藍子か
以下略 AAS



11:名無しNIPPER[saga]
2016/11/14(月) 21:16:08.70 ID:9gAqY3+m0
んー、やっぱり藍子に良く似合うな

一緒にデザインしただけはあるな、うん

藍子のすらりとした四肢が良く映える
以下略 AAS



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