【モバマス】限界ってのは知らずにやってくる【R−18】
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32:名無しNIPPER[saga]
2016/11/15(火) 18:06:44.56 ID:eKEmPQHd0
藍子の腕の力が緩んだので、頭を上げて、右の膨らみに吸い付く

とたん、目をぎゅっとつぶった藍子の体が軽く痙攣した

「大丈夫か?」

「は、い……」

ぐったりした藍子が目を潤めて視線をよこしてきた

ああ、そんな表情はしないでくれ……

大切な藍子を、愛しい愛しい藍子を

もっと虐めてやりたいと、強く思ってしまった





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