【モバマス】限界ってのは知らずにやってくる【R−18】
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
35:名無しNIPPER[saga]
2016/11/15(火) 18:41:24.76 ID:eKEmPQHd0
これがもう少しで藍子の中に……

まだかまだかと、ズボンの檻の中で暴れるモノを抑えつつ

手を胸から下腹部へとスライドさせていく
以下略 AAS



36:名無しNIPPER[saga]
2016/11/15(火) 18:45:48.61 ID:eKEmPQHd0
布越しに触ってみると

ぬるり、とした感触、これは汗だけではないようだ

「そこは駄目ですっ!」
以下略 AAS



37:名無しNIPPER[saga]
2016/11/15(火) 18:49:20.27 ID:eKEmPQHd0
が、藍子の太ももが閉じて、うまく脱がすことができない

「藍子?」

「恥ずかしい、です……」
以下略 AAS



38:名無しNIPPER[saga]
2016/11/15(火) 18:54:38.03 ID:eKEmPQHd0
ブラとおそろいのショーツを脱がす

ねっとりとした愛液が糸を引いている

毛は薄く映えている程度だ
以下略 AAS



39:名無しNIPPER[saga]
2016/11/15(火) 18:58:44.84 ID:eKEmPQHd0
指の刺激は強いと思っての選択だったが

「んーっ! 頭っ、変になっちゃいますっ」

一舐めごとにびくびくとして、太腿で頭を挟まれる
以下略 AAS



40:名無しNIPPER[saga]
2016/11/15(火) 19:02:08.69 ID:eKEmPQHd0
クリトリスがこんにちはしているので、挨拶のキスをする

それがとどめになったのだろう

「なんかきちゃいますっ、あ、ああああっ!!!」
以下略 AAS



41:名無しNIPPER[saga]
2016/11/15(火) 19:02:59.68 ID:eKEmPQHd0
ごめんなさい、席を外します
続きは22時過ぎになっちゃうかも!
ほんとごめんなさい


42:再開します[saga]
2016/11/15(火) 23:01:54.26 ID:eKEmPQHd0
スラックスとパンツを乱暴に脱ぐ

我慢汁でぬらぬらと光るソレを、藍子が緊張した面持ちで見つめていた

「そ、それが私の中に入る……ですか?」
以下略 AAS



43:名無しNIPPER[saga]
2016/11/15(火) 23:07:18.38 ID:eKEmPQHd0
「じゃあ、いくぞ」

「はい……」

先端を当てて、ゆっくりと挿入していく
以下略 AAS



44:名無しNIPPER[saga]
2016/11/15(火) 23:11:08.98 ID:eKEmPQHd0
「いつまでも痛いなら……一思いにお願いします」

にこりとほほ笑む藍子

痛いはずなのに、まるでステージと同じような笑顔を見せてくれて……
以下略 AAS



45:名無しNIPPER[saga]
2016/11/15(火) 23:17:15.66 ID:eKEmPQHd0
ぷちり、という感覚を感じて、最後まで挿入できた

藍子は、ふぅ……ふぅ、という吐息を繰り返し、涙を一筋流して笑った

「お腹の中にあなたを感じます」
以下略 AAS



59Res/20.23 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice