【モバマス】限界ってのは知らずにやってくる【R−18】
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47:名無しNIPPER[saga]
2016/11/15(火) 23:23:31.65 ID:eKEmPQHd0
「藍子が望むなら、いくらでも」

藍子の髪を撫でて、口付けをする

舌を絡めるごとに、藍子の中がきゅっと締まる

「ぷはっ……えへへ、恋人みたいですね」

「そうだな」

藍子の手を握って、少しずつストロークを速める




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