【モバマス】限界ってのは知らずにやってくる【R−18】
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
7:名無しNIPPER[saga]
2016/11/14(月) 20:59:07.83 ID:9gAqY3+m0
それから、撮影の仕事に付き添って

「頑張ってきますねっ♪」

「ああ、応援してるよ」
以下略 AAS



8:名無しNIPPER[saga]
2016/11/14(月) 21:02:30.98 ID:9gAqY3+m0
「あ、ちょっとお時間ありますか?」


そうだ、この藍子の言葉を聞いてからだ

以下略 AAS



9:名無しNIPPER[saga]
2016/11/14(月) 21:07:26.28 ID:9gAqY3+m0
「ちょっと待っててくださいねっ」

こちらの返事を待たないまま、部屋を後にする藍子

……いったい何なのだろう?
以下略 AAS



10:名無しNIPPER[saga]
2016/11/14(月) 21:10:44.45 ID:9gAqY3+m0
ゆさゆさと心地よい揺れ

「あぅ、起きてくれません……」

この声は藍子か
以下略 AAS



11:名無しNIPPER[saga]
2016/11/14(月) 21:16:08.70 ID:9gAqY3+m0
んー、やっぱり藍子に良く似合うな

一緒にデザインしただけはあるな、うん

藍子のすらりとした四肢が良く映える
以下略 AAS



12:名無しNIPPER[saga]
2016/11/14(月) 21:20:51.36 ID:9gAqY3+m0
「きゃあっ! な、何するんですかプロデューサーさん!」

んー? どうせ夢だろこれ

藍子の言葉を無視して、太腿の感触を楽しむ
以下略 AAS



13:名無しNIPPER[saga]
2016/11/14(月) 21:25:05.94 ID:9gAqY3+m0
俺の両肩を支える藍子の胸の中に顔を埋める

「ま、まってくださ、いっ!」

小さめではあるが、二つのふくらみがクッションになる
以下略 AAS



14:名無しNIPPER[saga]
2016/11/14(月) 21:28:55.68 ID:9gAqY3+m0
「あれ? 藍子……?」

「そう、ですっ! やっと起きてくれましたっ」

はぁっと熱い吐息を吐く藍子
以下略 AAS



15:名無しNIPPER[saga]
2016/11/14(月) 21:31:32.37 ID:9gAqY3+m0
ここからの俺の動きは早かった

「すまない藍子!」

言葉と態度で誠意を表す
以下略 AAS



16:名無しNIPPER[saga]
2016/11/14(月) 21:39:21.05 ID:9gAqY3+m0
いやいや、そんなんで丸く収まるのか?

辞表を書こう、それから、えーと……

首くくらなきゃいけないかな、物理的に……
以下略 AAS



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