【ゆゆゆ安価】(+皿+)「おーい相棒ー! 勇者部で遊ぼうぜ!」
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173: ◆1LkCfPDcFM[saga]
2016/11/22(火) 19:26:56.46 ID:tIj7xxeKO

白い肌に、薄っすらとした陰毛
トビラを開かれたそこは、綺麗なピンク色
服を着ていても綺麗だと感じる東郷先輩の裸体は
その恥ずかしい姿は、筆舌にしがたいほどに淫らな美しさに溢れていて

言葉が出てこなかった
その陶器みたいな作り物とさえ思ってしまいそうな美しさを
汚してしまうことを恐れてしまいそうで
ごくりと息を飲んだ俺は、「キスしましょう」と手招く
何か行動しなければ
何も出来ずに終わってしまいそうだったからだ

東郷「んっ」

東郷先輩は、自分から唇を重ねてきた
潤んだ唇の接触はむにゅりと柔らかく、優しく、甘く
ちゅぷりと離れた淫らな音は一際大きく聞こえるほどに、意識が集中していて

東郷「はぁ…ぁ、んっ」

経験のない拙さはあるものの知識だけはあるのだろう
東郷先輩は俺の唇を咥えるようにして閉じたところを舌で舐めると
僅かな隙間を舌でこじ開けていく
ぬめりけのある生き物の動きに容易くこじ開けられて
侵入してくるその感触は、唇で挟まれているせいか余計に強く感じる

東郷「ん…ぅ」

けれど、口の中で暴れまわるのかと思えば
俺の舌先に触れただけで、吸い上げるように口を離し、
また、唇だけの接触をして
唇を押し広げて舌を入れて、今度は恐る恐ると言った感じで舐める


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