【ゆゆゆ安価】(+皿+)「おーい相棒ー! 勇者部で遊ぼうぜ!」
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176: ◆1LkCfPDcFM[saga]
2016/11/22(火) 19:28:21.21 ID:tIj7xxeKO

限りなく優しい扱い方だった
舌では不規則かつ満遍なく舐めながら、唇では規則的に上下して
たまに喉奥に当たると「んっ、んっ」と東郷先輩が呻く
それがまた一段と淫らで、イラマチオをする気持ちが少しだけわかった気がしたが
今したいのはそんな行為じゃないし、そんな余裕は無かった
一生懸命に性器を嘗め回して扱いてくれるそれは自慰での右手や
オナホールと呼ばれる道具なんかでは絶対に味わえない極楽だったからだ

数秒ごとに、意思とは無関係に声が漏れて
そのたびに自分の性器が脈打ち、その中身がうごめくのを感じる
それを押さえ込むのが限界まできて、口の中にその欲望をぶちまけると
東郷先輩は口元から僅かに白いものを伝わせて俺を見ると
少し苦戦しながらごくりと飲み込み、笑みを浮かべた

東郷「…おいしい」

その一言が、萎びかけたそれを再びそそり立たせて
東郷先輩は驚きながらももう一回する? と嬉しそうに言う
本当は二度としたくないだったんだろうけど…
体が汚れていないだけで中身は見事に痴女だと俺は思い、
撮影中の携帯の時間が昼休みの終わりが近いのを知らせてきて
それなら最後にと、嗤う


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