【ゆゆゆ安価】(+皿+)「おーい相棒ー! 勇者部で遊ぼうぜ!」
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207: ◆1LkCfPDcFM[saga]
2016/11/23(水) 19:43:04.52 ID:jXQ0YweaO

昼と夕方からの今で
正直言って精力は半減していたけれど、それでも
淫らな先輩を前にしてなえることなんて不可能で
今日が無理なら明日の分、明日の分もダメならあさっての分
その勢いで東郷先輩の体に腰を打ち付けていく

東郷「はぁはぁっあっあはぁっ、あんんっ」

突き上げられるたびに、呼吸が乱れて胸が揺れる
先輩の声はもはやただの喘ぎ声しかなくなり
俺を受け入れる淫らな扉もねちゅねちゅと粘つきの感じる音を発し始めて
そんなに離れたくないですか、突いて欲しいんですか
昂ぶった俺のそんな煽りに、東郷先輩は「きもちいいのぉっ」と
らしくない乱れた声で答える

限界も近づき始めたころ、先輩の体を起こさせて背面に変更
そのまま先輩の体を抱きしめて一緒に腰を下ろし
腰の上に先輩を座らせて股を開かせる

東郷「か、がみぃ…んっふぁっ」

その体勢になった正面には鏡があり
俺と繋がった東郷先輩の全身がはっきりと映され
東郷先輩は恥ずかしそうに、でも嬉しそうに声を上げる


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