【ゆゆゆ安価】(+皿+)「おーい相棒ー! 勇者部で遊ぼうぜ!」
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233: ◆1LkCfPDcFM[saga]
2016/11/23(水) 23:02:05.85 ID:jXQ0YweaO

夏凜「な…くっ…」

三好先輩が今からすることそれを告げると、先輩は目を見開いて涙を浮かべたが
別に東郷先輩でもと呟くと「やるわよ!」と怒鳴って
真っ赤な顔を伏せて、自分のパンツを脱いでショーツをさらけだす

夏凜「好きなだけ、やったらいいじゃない」

そういった三好先輩の手を、脱いだパンツで縛り付けて
保険の為に抵抗できなくしてから、ショーツに触れる

一回達したショーツはしっかりと濡れていて
指を押し込むとくちゅりとみだらな音がする
三好先輩はさっきまでと違って声を押し殺しているが
その耐えようと必死な表情が、俺の情欲を掻き立てていることを、先輩は知らない

夏凜「っ」

後ろに回り込んで、腰から回した右手でショーツの中を弄り
左手をシャツの中に潜り込ませて、慎ましい胸を優しくなでる

みよしせんぱいは声を押し殺してはいるが
達した後の敏感な体は正直で
乳首はしっかりと隆起して、割れ目はつーっと涎を滴らせて
濡れた指で三好先輩の唇をなぞりキスをする


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