【ゆゆゆ安価】(+皿+)「おーい相棒ー! 勇者部で遊ぼうぜ!」
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418: ◆1LkCfPDcFM[saga]
2016/11/28(月) 13:02:09.04 ID:RyRPaBkJO

友奈「いやだ…止めて…お願いします…っ」

男の人の手が、夏凜ちゃんの割れ目を弄る
自分の大きくなった男性器を、夏凜ちゃんのぴったりと閉じた股下に差し込んで
夏凜ちゃんの足の間から先端が出ては消えて、出ては消えて

体がぶつかってる音が聞こえるたびに
夏凜ちゃんの口から吐き出される恨みの言葉
それさえも、ううん、きっと

夏凜ちゃんのようなそんな言葉から程遠い子が
殺してやる、殺してやると呟く様子が、男の人にとっては
体ではなく心を強く感じさせているんだと思う

男の人は嬉しそうに笑いながら、夏凜ちゃんの足に挟んだそれを激しく扱いて
そして、白くて粘ついていて、嫌な臭いのするものを、私の顔、体全体に迸らせる
髪や頬、服に張り付いてベタベタになったそれの放つ臭いに顔をしかめると
男の人はそのままでいろと、言う

夏凜「ふざけ…っ」

夏凜「友奈には手を出さないって」

私を見て、怒りと悲しみを増幅させていく夏凜ちゃんの声
拘束を振り払おうとする抵抗
それを感じながら、でも、まったく苦にならないといった様子で
男の人はニヤニヤとして「そんな約束はしてないな」と
夏凜ちゃんの体を汚しておきながら、心にまでさらに酷いことをして
とりあえずやるぞと、言う


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