女勇者「勇者が女である必要は?」
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8:名無しNIPPER[saga]
2016/11/19(土) 21:09:51.92 ID:ooTkYRfB0
魔王「俺の子を孕む為だよおおおおおおおッ!!」パンパンパンパンッ

女勇者「ひぎぃ! い、痛いッ! そんなに強くおまんこ突かないでぇーッ!」

魔王「孕めッ! 孕めッ! 孕めッ!」パンッパンッパンッ

女勇者「な、なんか中でおっきくなってるううう!! 精子いやぁ! 赤ちゃんいやぁ!!」

魔王「うっ」

ドビュルルルルル…

女勇者「はぁはぁ……あ、熱いのがっ…中にたくさん…」

魔王「これが勇者が女である必要性、だ!」

戦士「なるほど、これが……!」

賢者「これが、答え……!」

僧侶「……これは……」ムクリ

魔王「さあ、お前らも俺と一緒に女勇者を孕ませるのだ!! 陵辱されることこそ、こいつの存在価値なのだからなぁ!!」

女勇者「ち、違うっ! 私は世界を救うためにっ……

(ズボッ)

ひぃんっ!?」

戦士「さっきまで処女だったからな、やはり締まりがいい!」パンパンパンパン

女勇者「せ、戦士さぁんっ!? や、やめっ」

賢者「後ろは僕が貰うね」

僧侶「さあ俺のをくわえろこの淫売ィ!!」

女勇者「むぐむっ…ぅううんっ!!」


陵辱は三日三晩続いた。
邪悪な魔王と信じていた仲間達に絶えず子種を注ぎこまれる。
絶望しか無い。もう光が見えない。
精神が崩壊する直前、彼女は思った――――


女勇者(……って、これもやっぱり勇者である必要無いよねーッ!!?)


いつの日か彼女が答えに辿り着けるのを信じて……。


END


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